海外食洗機ボッシュ【staff:中嶋】
舞鶴市・高浜町・福知山市・綾部市で全面リフォーム&リノベーションを手掛けておりますエコビータリフォームです。
こんにちは、中嶋です。
4月になりましたね。桜も蕾がふくらみもう少しでお花見ができそうですね。
私はもっぱら近所の伊佐津川沿いの桜並木が定番です。
昨年は京都の桜の名所「蹴上インクライン」に行ってみましたが、すごくきれいだったのですが、観光客が多すぎて・・・最近の京都市内は本当に人がすごい・・・
さてさて、先週はタカラスタンダードへ今人気の海外食洗機「ボッシュbosch」の研修に行ってまいりました。
こちらの写真は幅が60センチのワイドタイプ。
海外食洗機はフロントオープンになっております。
日本の食洗機も出始めはフロントオープンだったのですが、腰をかがめなくても入れやすい今の引き出し型が支流になってきていたのですが、やはりフロントオープンに比べると収納力が少ない。
せっかく食洗機があるのに、入りきらなかった調理器具等は結局手で洗う・・・というのは日常茶飯事。。
特に家族が多いお家は食器すらすべて入らない・・・
そこで今大注目なのがボッシュの食洗機!!
特徴1
ボッシュ(BOSCH)の食洗機の魅力の1つ『収納力』。
60㎝タイプだと12人分、食器点数84点、
45㎝タイプでは8人分、食器点数62点が入ります。
食器も調理器具まですっぽり入るのも魅力です。
フロントオープンタイプは洗浄力が高く、たっぷり食器を入れることができます。
カゴを引き出して、食器を上からも横からも収納でき、出し入れがしやすいのが魅力です。
特徴2
日本の食洗機はヒーターの熱で乾燥させる「ヒーター乾燥」が主流です。
それに対し、海外製の食洗機は「余熱乾燥」が主流で、洗浄後の余熱で乾燥させます。
「余熱乾燥」は、乾燥時の電力消費がないためエコなのです。
しかし、「余熱乾燥」では水滴が残ってしまうことが多いため
食洗機のドアを開けて自然乾燥をする場合もあるようです。
海外製の食洗機の中でも、ボッシュ(BOSCH)の食洗機は「ゼオライト・ドライ」という機能を使用して食器類を乾燥させています。
「ゼオライト・ドライ」とは、湿気を吸着すると熱を発生する特性を持つ鉱物、「ゼオライト」を使用した乾燥方法のことです。
なので、電気代を使用せず乾燥できるとはとってもエコで家計に優しい♪
今まで憧れだった海外食洗機は入れたくてもキッチンのグレードをあげないと入れれなかったのが現実・・・
しかし、タカラスタンダードでは上位機種にしなくても、どのグレードでも夢の海外食洗機を採用する事ができます!
今からキッチンご検討中の方ボッシュも候補にいれてみてはいかがでしょうか?
↓こちらのモデルハウスでは海外食洗機ではないですが、日本製フロントオープンの食洗機を見ることができます!
舞鶴市・福知山市・綾部市のリノベーション&リフォーム専門店「エコ・ビータ」。 建て替えの約70%の費用でまるで新築のように蘇るリノベーションをご提供いたします。長年、培われた設計力をもとに、お客さまの暮らしの夢にお応えするとともに、ときめきや喜びにあふれた新しい「暮らしの価値」をご提案します。